IMPACT工法による、軸受フランジ固着 X-RAY

IMPACT工法による軸受フランジのX-RAYを紹介します。

フランジ部とシャフト部の2部品からの構成となります。両部品の接合部が
金属塑性変形により、しっかり固着している様子がわかります。

これにより、従来部品に基づいた部品設計、更に大きく求められるコスト削減
寄与できると存じます。

ご用命は 03-3303-5311 杉山まで


フランジ部 ⇒ アルミ A2017
シャフト部  ⇒ ステンレス SUS303

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